株式会社 クロスキンキ | 飲食店メニューデザイン研究所!お店の売上に貢献する本物のメニューを作成します。

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お客様の声

メニューブックは『お客様』と『仕入れ先』と『お店』をつなぐ、一番近くて信頼できる存在です。

株式会社 クロスキンキ
販売促進課 主任
御崎 忠克 様

御社にとってメニューブックの重要性とは?

私が飲食業に携わるようになった20年前、弊社で使っていたメニューブックといえば内容は【メニュー名】・【価格】が並んでいるばかりでした。 写真もありましたが、今のようにたくさんは載っていなかったです。
時が経ち、購買に必要な情報だけに留まらず、店の考えや想いをも発信できる場所へ、メニューブックの存在も大きく変わったと感じています。
食材生産者様の「自分が作った味に自信がある食材を、たくさんの人に食べてもらいたい」というシンプルな想いを素直に応援したくて、この数年生産者様の顔が分かる食材をいろいろ取り入れています。
そしてその想いをお客様にもっと知ってもらえるよう、メニューブック上で紹介しています。 お客様のいちばん近くに寄り添い信頼を届けられるメニューブックは、本当に貴重な存在です。

メニューブックに求めるものとは?

第一に伝わり易さです。
伝えたいことがより直感的に伝わらなければメニューとしての機能は発揮できないと思います。
また注文時の不安解消を補助するためのツールだとも考えています。 例えば、「白バイ貝」というあまり馴染みのない食材を扱い始めた時は、写真で見た目、味や食感は文章で、そしてどんな人が漁をしているのかなど、たくさん情報を提供しました。 今ではすっかり定着し、人気の商品になっています。

ウイングッドに制作を発注した理由は?

面識があったものの既存業者さんとの繋がりがあったため依頼するまでにはかなり時間が空いていました。ただ、前触れ無くお電話した後のフットワークの軽さは目を見張るものがあり、初めてでも安心して制作をお任せできました。
またその当時から実績も豊富であり、デザインのクオリティーもいただいた営業ツールで確認できたため、初回原稿が上がってくるのが楽しみでした。

社内制作とウイングッドを使い分けるポイントは?

社内制作は今でも行っております。小ロットやスポット案件等の規模の小さいものは内制化しています。
新業態やリニューアルが必要となる案件は自社だけではアイデアが偏ってしまうため、ウイングッドさんへの依頼をお願いしています。アイデアの頭数が増えることと表現方法が増えることにもメリットを感じているからです。

メニューブックを作成して良かった点は?

今回依頼した案件は既存業態からの底上げがテーマであり、実際に商品単価のアップも行いました。
このため、それに見合ったメニューブック作りが必要でしたが、中身のデザインと外観のメニューブックカバーの雰囲気を含めた、トータルの提案をして頂けたのは大変助かりました。 結果、全体のトーンを損なうことなく店舗にマッチしたメニューブックができ、とても良かったと思います。

ウイングッドに今後求めるもの?

今後はおすすめメニューの強化を検討しています。商品内容を考えるのは各店舗の店長ですが、手書きする際の表現の仕方が上手な店と下手な店があります。
『魅力を上手に伝える = 購買につながる』だと考えますので、誰でも無理なく扱えるツールなどの提案を是非お願いします。

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